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國際交流


コミュニケーションで國境を超えていく
埼工大では世界各國からやって來た200人以上の留學生が學んでいます。
學內では留學生と日本人學生がともに過ごす姿も見られるなど、日本にいながら國際感覚を養うことができます。
楽しみながら互いの関係を深める日帰り旅行やスピーチコンテストなど、交流イベントも開催。毎回、多くの學生が參加しています。

埼工大で學ぶ留學生數

総計:243人(2020年4月現在)

中國 207人 インドネシア 1人
サウジアラビア 21人 スリランカ 1人
臺灣 3人 イエメン 1人
ベトナム 3人 マレーシア 1人
韓國 2人

國際交流協定

本學では現在、中國の1大學、ベトナムの2大學と國際交流協定を結んでいます。留學生の受入れなどはもちろんのこと、研究活動における連攜や文化的な交流活動なども実施しています。
彼らの高い目的意識とポジティブに努力する姿は、日本人學生にもよい影響を與えています。生きた異文化交流ができる経験は、お互いにとって貴重な財産になります。

協定大學
【中國】
?菏澤學院

【ベトナム】
?ダナン大學
?ハノイ國家大學外國語大學

留學生対象の主な行事

たくさんの國の學生や留學生とキャンパスで交流できる

留學生同士の交流だけでなく、日本人學生と留學生の絆を深める機會として、埼玉工業大學では多くの交流イベントを実施しています。入學直後の「新入生歓迎會」から始まり、「日帰り旅行」や正月の「もちつき大會」などその內容は様々。留學生にとって日本の文化に觸れた貴重な思い出になることはもちろんのこと、日本人學生にとっても、日本にいながらにして、様々な國の學生とコミュニケーションの取れる貴重な時間となっています。


NEWS

日本?アジア青少年サイエンス交流事業 「さくらサイエンスプラン」を実施

國立研究開発法人科學技術振興機構(JST)の採択事業である「さくらサイエンスプラン」が実施され、中國の9大學より若手研究者10名を招き「次世代先端材料?人工知能(AI)と情報ネットワーク(IoT)技術開発に関する研究」をテーマとし、本學にてシンポジウムの開催や先端的な研究施設の見學、材料科學?AIに関連した研究室の訪問等を行い本學の教員や學生と學術的な交流を深めました。

【さくらサイエンスプランとは…】
「日本?アジア青少年サイエンス交流事業」(さくらサイエンスプラン)は、2014年度より開始した事業です。産學官との緊密な連攜により、優秀なアジアの青少年が日本を短期に訪問し未來を擔うアジアと日本の青少年が科學技術の分野で交流を深めることを目指しています。


短期留學プログラム

セブ島のITパーク(フィリピン)への短期留學プログラムで「英語集中コース」「IT+英語コース」を実施。少人數制で完全英語の授業で學びます。日比関係の親善?発展の寄與を願う青年育成も目的としています。

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